子供のアトピー性皮膚炎を3割以上抑えるには?

 

新生児の肌はとてもデリケートで、表皮は大人の1/3程度しかないと言われています。その為、新生児の肌はとても柔らかく薄いのです。

小さい我が子の肌を守るために、しっかりと対策していきましょう!

 

 

 

 

生後6ヶ月を目安に全身を保湿することでアトピー性皮膚炎は3割以上抑えることができます。

赤ちゃんの薄い皮膚に保湿剤でバリアーを張ることで、異物の進入を防ぐことができるということです。

 

我が家はパパ・ママ揃って皮膚が弱い体質なので、医師に指導されてからは一生懸命に保湿してきました。

保湿剤のおかげと断言はできませんが、子供達の肌は今のところ健やかです。

 

もし、オムツかぶれで悩んでいるのであれば、ナチュラルサイエンスをお勧めしたいです。

 

 

値段は少々お高いですが、高いなりに効果はありました。

他の保湿剤もいろいろ試しましたが、一味違います。

注文するとサンプルをもらえたり、ステップアップ割引などもありますので、一度調べてみてはいかがでしょうか?

^_^

 

医師に処方してもらえるヒルロイドローションとクリームでも十分かもしれませんが。

保湿剤も大事ですが、やはり医師の指示が1番大事かと思いますので。

オムツかぶれも、保湿剤と一緒にロコイドリンデロン等の軟膏のほうが即効性はあります。

 

ちょっとした湿疹などで親が必要以上に神経質になるのもいけないかもしれませんが、生後6ヶ月保湿を頑張ればアトピー性皮膚炎は3割以上抑えることができると医師が言うのであれば、頑張ってやるしかありませんね!

 

今思えば、我が家は保湿することに対して少し神経質だったような気がします。

皮膚が強いとか弱いとかは個性であって、みんなが同じでありません。

周りのお子さんと必ずしも同じではないのが普通でしょう。

 

我が家のアネちゃんは5歳ですが、風呂上りと朝の着替え時に今も保湿しています。

そろそろ風呂上りだけでいいような気が・・・

朝はもういいんじゃないのかな。

 

・・・・・・

 

ママには言わないでおきます。

 

 

 

 

 


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください